East Quest

伊勢神宮の森から響くメッセージ!
公開初日から連日満員御礼!!
新館オープン109シネマズ二子玉川にて都内独占上映中
喜多嶋修が音楽を手掛けた世界初の4Kドキュメンタリー映画「うみやまあひだ」。
伊勢神宮の遷宮を機に自然保護をテーマにしたドキュメンタリー映画です。
ワシントンの桜まつりでも上映され、スタンディングオベーションを頂きました。
近々、サンフランシスコでも上映!
速報:マドリード国際映画際にて、最優秀外国語ドキュメンタリー賞と同プロデューサー賞を授賞!!

うみやまあひだ
Date:05/02/2015
上を向いて歩こう/ SUKIYAKI 21C 世界発売 !!!
坂本九のオリジナルボイスが、次女の舞坂ゆき子と見事にデュエットしています。
このような新しい芸術を産み出せるデジタルテクノロジーには感謝ですね。
間奏にショパンのピアノ曲がごく自然に絶妙なアレンジで使われています。
数多くの権利問題をクリアにするのに何年も掛かりましたが、21世紀に相応しく今こうしてリリースすることができたこと、九ちゃんとご家族の皆様・八大さん・永六輔さん・渡辺音楽出版の社長/中島さん・EMI Japanそしてオリジナルバージョンのクリエーター/桑島信子・滉ご夫妻に心より感謝致します。
この新しいバージョンの"SUKIYAKI 21C"を是非アマゾンでご試聴下さい。

Licensed by EMI Japan
Date:04/06/2012
For Japanese fans / 日本のファンの皆様へ

あの懐かしいランチャーズのヒット曲「真冬の帰り道」の2010年版が発売されました。
現在アメリカ在住の喜多嶋兄弟のデュエットで、大人の持ち味をいかした優しい感じの新しいバージョンです。団塊の世代はもちろん、幅広い年齢層の心を和ませ、心地よい安らぎを与えてくれます。 ジャケットの内側にある現今の喜多嶋兄弟のツーショット写真も好評です。
CDは歌入り・アカペラ・ピアノバージョン・カラオケの4曲から構成されています。
試聴はイーストクエストのListening Gallery
ご購入はOnline Storeでどうぞ。
Date:07/13/2010
バトルスター(宇宙空母)ギャラクティカ
長年にわたり全米をはじめ世界を風靡してきた人気テレビシリーズ「バトルスター・ギャラクティカ」の音楽はテクノロジーの世界にエスニックなサウンドをフィーチャーしていることで知られていますが、この1年のシリーズでは喜多嶋修が大活躍しました。
ハリウッドの若手作曲家ナンバーワンのベア・マクリアリー(Bear McCreary)と意気投合し、琵琶や琴・尺八・鳴り物などを駆使し宇宙観と共にエスニックで神秘的な世界を見事に醸し出しています。
Date:06/13/2010
あなたの歌を録音してみませんか?



誰でもプロのクオリティで
自分のCDが作れます!!

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Date:03/07/2009
ジャズファン待望のCD!!
amber_cd

喜多嶋のプロデュースによるジュリー・ロンドンやヘレン・メリル以来の衝撃的新人、アンバー・クインテイロのファーストアルバム"Forever Tonight" がキングレコードより11月21日に発売。
このデジタル時代に敢えて生々しくシンプルでアコースティックなジャズコンボによって展開される渋い世界。
ベースにBrian Bromberg, Tim Emmons、ドラムスに Clayton Cameron 等の巨匠に加え、若手の天才ピアニスト Ken Rangkuty、ギターに奇才Nick Perezを起用し、喜多嶋自らもアコースティックギターで4曲参加するという意欲的な作品。
25歳の美女・アンバーが醸し出す何とも言えない純でセクシーな雰囲気は絶品!!

http://www.kingrecords.co.jp/amberquinteiro/index.html
Date:02/12/2009
幻の名盤 "ジャスティン・ヒースクリフ" 再発売!! CD化 
今から35年も前の1970年に、喜多嶋修が敢えて本名を伏せて発売した幻の名盤 ジャスティン・ヒースクリフ"が、多くの強い要望に答え、日本で再発売されました。
ここ数年、ドイツで海賊版が発売されたり、ネット上でアメリカのインディーズから発売されるなど、海外では高い評価を得ていました。以下のサイトでも「当時の多くのイギリスのバンドよりもよくできている」と絶賛されています。
Garden Of Delights

かつての日本のレベルでは、とても考えられないほど高い水準のブリティッシュサウンドを追求し、特に当時の業界関係者の度肝を抜いた隠れた名盤です。
現在高名な多くの日本のミュージシャン達がお手本にしていた作品です。
また、以下のサイトでは、ビートルズに肉薄したサウンドをクリエイトした世界の有名アーティストの中にもこのジャスティン・ヒースクリフの作品2曲が選ばれています。
Let's Be The Beatles

ご購入はブリッジのサイトでどうぞ。
BRIDGE, INC.

このあとは別ページでこのアルバムにちなんだ喜多嶋修の大変興味深〜い知られざる逸話をどうぞ.....。
逸話-Anecdota-
Date:10/12/2008
NHKドキュメンタリー「国立公園2泊3日トレッキングの旅」
nhk

1.「修験の道に桜をたどる - 吉野熊野国立公園」
2.「島の里山に潮騒響く - 瀬戸内海国立公園」
3.「火の山に生命の息吹を探す - 雲仙天草国立公園」
4.「海のアルプスを行く - 陸中海岸国立公園」

2007年度のゴールデンウィークに喜多嶋修が全面的に音楽を担当した心安らぐドキュメンタリー4本が全国的にNHK BS2並びに総合(CH3)で放送されました。
大変好評だった故、今後何度か再放送も予定されています。
このシリーズはトータルで二十数本も制作され、今後も少しずつ季節にあわせてオンエアされることになるでしょう。

自分の足で自然を楽しむトレッキングが今、気軽に挑戦できる自然体験として若者をはじめ中高年層の間に人気です。番組では、各公園に精通したガイドに、とっておきのコースを推薦・案内していただきます。今回の公園は雄大なスケールのものばかり。精通者だからこそできる絶景ポイントへの小さな挑戦も盛り込みながら、自然美を堪能する映像の旅をお送りします。(NHKウェブサイトより)
Date:06/18/2007
中国本国でのメジャーリリース!!
喜多嶋プロデュースによるシンガポール在住の新鋭ギタリスト、グレッグ・スズキの待望のアルバム "After Sunset" が、中国本土最大のメジャーレーベル・NMGエンターテインメント/販売元 Star Sing Records より発売されました。今後の活躍が期待されます。

ご購入はAmazonでどうぞ。(中国語)

Greg Suzuki のウェブサイトもご覧下さい。
Date:04/17/2007
ロサンゼルス発・日本デビュー / 期待の新ユニット「MAKE」
makeoverロサンゼルスを拠点として活躍中の異色ユニット「MAKE」(メイク)が、喜多嶋修のプロデュースにより、来る6月6日(水)に日本大手のアップフロントのレーベルZetimaからデビューします。

アップフロントと言えば、あのモー娘やツンク・堀内孝雄・森高千里等で知られる日本最大級の芸能プロダクションです。
MAKEは日本人女性歌手・MAYUMIとドイツ人男性キーボード奏者・KENNYという異色な顔合わせの大変個性的な新しいユニットです。今回のデビューアルバムのコンセプトはゼロから喜多嶋が企画・制作・プロデュースを行い、楽曲の80%はいわゆる懐メロのカバーで、残りは喜多嶋自身が作曲・阿久悠氏が作詞を担当するというメジャーな内容になっています。

大半の楽曲が60年代の懐かしいものなので、ターゲットは主に団塊の世代になりますが、KENNYの非常にナウでユニークなアレンジとMAYUMIのセクシーな歌声は充分若い世代にも受け入れられると、アップフロントは自信を持っています。
ユニット名の「MAKE」は単純にMAYUMIの「MA」とKENNYの「KE」を合体したものですが、芸術性のなかでMAKEという言葉そのものの奥深さを感じます。
デビューアルバムのタイトルは、温故知新的な感性から「MAKE OVER」と名付けられました。

以下は収録曲のリストです。

1.ブルーライトよこはま(橋本淳/筒美京平)
2.小指の想い出(有馬三恵子/鈴木淳)
3.わたしの城下町(安井かずみ/平尾昌晃)
4.ただ いとしい(阿久悠/喜多嶋修)
5.コーヒールンバ(中沢清二/ホセ・マンゾ・ペローニ)
6.蘇州夜曲(西条八十/服部良一)
7.ゆうべの秘密(タマイチコ/中州朗)
8.サントワマミー(岩谷時子/アダモ)
9.あなたはワルね(阿久悠/喜多嶋修)
10.何日君再来(長田恒雄/劉雪庵)

試聴その他詳しくはMAKEのマイスペースサイトでどうぞ
こちらでも試聴・購入できます。


Date:03/21/2007
ノーベル賞にノミネート!!
喜多嶋修がアルバム "Tea for Two" でプロデュースしたアーティスト / Cynthia Basinet (シンシア・バシネイ)が、本年度ノーベル平和賞にノミネートされました。
シンシアは、ヒット曲サンタ・ベイビー、ティー・フォー・ツーそして映画パーティーモンスターの主題歌などで知られるジャズシンガー・女優ですが、近年は博愛家としても広く人道運動を積極的に行ってきました。

西サハラ砂漠に住む20万人もの難民達に心を向け、2001年の5月にはアルジェリアキャンプにまで足を運び、難民の為に魂の歌を歌いました。難民キャンプの80%以上は女性と子供達で、シングルマザーであるシンシアに大変共感を覚えたということです。

http://www.cynthiabasinet.com/id12.html
http://www.marythunder.com/News/1000PeaceWomen.htm
http://www.jazzreview.com/article/review-4228.html


Date:01/23/2006
「名古屋をどり」公演の音楽をプロデュース
喜多嶋修は、本年度の「名古屋をどり」公演の音楽をプロデュースし、大変高い評価を 得ました。

名古屋をどり恒例の公演は終戦直後の昭和20年に始りましたが、その歴史は江戸時代にまで遡ります。それは当時歌舞伎の振り付けをしていた元祖西川流から始まり、現在の家元・西川右近氏に至るまでおよそ300年もの間続いています。

東西の名物おどりが次々と消えていくなかで半世紀以上も恒例の舞踊・舞踏公演を継続し、本年度で58回目を迎えます。そして、なんといっても今年の目玉は、喜多嶋修音楽プロデュース、夜の部“とり”「風の中行く」です。

西川右近氏の洗練された見事な舞踊に加え、ゲストに渡辺えり子さんを迎え、せりふと踊りの巧みなコラボレーションが観られます。

また、喜多嶋独自の新しい発想から生まれたアンビアントダンスビートやスピリチャルなアプローチのストリングオーケストラのアレンジと粋で軽妙な伝統芸能「清元」との絶妙な合体が未曾有な雰囲気を醸し出します。

以下、名古屋をどりのウェブサイトです。
http://nishikawa-ryu.com/
Date:10/07/2005